本日分の更新は時間の都合で早くに更新です。
ということで、TGS2008の続きです。
本日はソフト編その2ということで、アイマス以外の
ソフトの話をお送りします。
各ジャンルに分けて書いていきますねー
■気になっているタイトル
・みんなでスペランカー(PS3・DL:アイレム)

ということで、やってきましたが
アレンジモードが逆にごちゃごちゃしていて難しいです。
オリジナルモードは、ファミコンのときのままです。
それでいて、ステージ追加、
仕掛けも雰囲気を損なわない感じで追加。なんとも感動です。
ただ、走りながらジャンプしたら、そのまま穴に落ちましたw
……くっ。こんなところで液晶のタイムラグを感じるとはw
今回の出展では、1面のみプレイ可能。
1人プレイのみとなっています。
・無限航路(DS:セガ/プラチナゲームズ)
最初から20分ぐらいたっぷりプレイ可能です。
おかしなところや不満点はあんまりないんだけど
派手じゃないのよねー、なんだかやる気にさせないというか。
TVアニメ的趣向でカットインやら艦橋内のキャラのアップとか
動の絵が欲しいところ。でも世界観は崩さないで欲しい。
無茶言ってますね、私w
・采配のゆくえ(DS:コーエー)
逆転裁判的なものかと思っていたのですが
やってみたらびっくり、そのまま逆転武将w
色が強くディフォルメされた戦国武将に
推理しつつ選択肢を選びストーリーを導いてく逆転式。
あそこまで割り切って作られると何にもいえません。
あ、けなしているわけではなく、褒めています。
きちんとつくられているので、逆転裁判の新作と思って買ってもいいかと。
・逆転検事(DS:カプコン)
業者日でも特別法廷の開催があったので見てきました。
特別法廷はフルボイスで見れる貴重なチャンスなのですよ。
いろいろ見た結果、4のときに逆転裁判にこだわりすぎて失敗した部分が
きちんと改善されていて、期待できると思います。
どうでもいいけど、
新キャラの美雲ちゃんが私の描くミンゴス先生に似てるw
■注目のタイトル
・ベヨネッタ(PS3/XBOX360:セガ/プラチナゲームズ)
ちょっとしたデビルメイクライな人たちが作っているんですが
キャラを女性に、設定を魔女にしただけで
これだけ変わるとは……
初めてデビルメイクライを見たときの気持ちが戻ってきた感じ。
かっこいいし、海外受けもよさそう。一度やってみたい作品です。
・うしろ(PSP:LEVEL5)
現実世界をテーマとした心霊モノであり、
憑依というゲーム性の高さ。今までなかった感じです。
話が重くなりそうで、一般受けしなそうなのがちょっと難点かな。
・スターオーシャン4(XBOX360:スクウェアエニックス/トライエース)
とにかく画がきれいです。他のタイトルも確かにきれいだけど
世界観に雰囲気に空気感にマッチしている感じです。
・レッツタップ(wii:セガ/PROPE)
こういうのを見てしまうと、アーケードの今後はどうあるべきなのか
真剣に悩んでしまいます。中さんの言葉も心に響く。
ただの箱が付属。しかも2個、
パッケージサイズが大きくて得した気分になりますという
説明は通販番組的でさすがですw
■びっくりなタイトル
業者日人気NO.1はやっぱり

「モンハン3」予想通りですが相変わらずすごい人気です。
似たようなゲームを作りたくなる気持ちがなんとなくわかりますw
・とんがりボウシと魔法の365にち(DS:コナミ)
このゲームが出るのは知らなかったんですが……
http://www.konami.jp/gs/game/tongari-boushi/index.html
あれれ、何かに似て………は、は、は、ご冗談をw
※おまけ
ミンゴスせんせが出演される「ゲームポットの“声”騒ぎ」が
開催される「エンタメch.ステージ」

こじんまりとしていますが、前にイスありで後ろの出展ブースも
そんなに混まなそうな内容だったので、遠めでも見れればというのであれば
問題なく観覧は可能かと。
今日はこんなところで
一般日に備えて、今日はまじめに仕事仕事とw
でわでわ、またですー